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Kanda University Teachers Strike Over Contract Length Limits
CHIBA, Japan — Twenty-five teachers at Kanda University of International Studies (KUIS) launched a strike recently, demanding management grant ten-year contracts to all faculty members. The dispute traces back to a 2023 court settlement. Fearing a court ruling that would grant six-year contract workers the right to permanent employment, the university reached an agreement with…
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Tozen Daigakus are back!
Tozen Daigakus are back with our first video by Gerome Rothman. In this short Tozen Daigaku Gerome discusses the use of AI when it comes to consultations.
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Tozen reaches deal with Shane over union-busting wages
TOKYO – The Tozen Union has successfully reached a settlement with Shane Corporation at the Central Labor Commission, resolving a long-standing dispute regarding wage discrimination against union members who participated in industrial action. The Core Dispute The conflict originated when three union members were awarded significantly smaller pay raises than their colleagues. The Tozen…
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“We Live Here, We Work Here: Fiscal Year Appointees on the Front Lines” Symposium – Sunday February 1 at 2PM.
「ここにいる、ここで働く私たち会計年度任用職員最前線」シンポジウム(2月1日(日)午後2時) On Sunday, February 1 at 2PM, Tozen Union and Kokkyo Ippan Union will hold a symposium about the Fiscal Year Appointees System. The symposium will be held at the Tokyo Rodo Kaikan Rapas Hall on the 7F. Directions are below. 2月1日(日)午後2時より、東京労働会館7階ラパスホールにて、東ゼン労組と東京公務公共一般労働組合(公共一般)は合同で、会計年度任用職員制度についてのシンポジウムを開催します。 In April 2020, local civil service law was amended and direct hire ALTs…
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Tozen Member Secures Landmark Victory at Tokyo High Court
The Tokyo High Court has handed down a decisive ruling in favor of Tozen Union member Steven Ritchie, confirming that the Tokyo International French School (Lycée Français International de Tokyo) violated Japanese labor law by imposing unpaid work beyond his contractual hours. On November 27, 2025, the High Court fully upheld the earlier District Court…
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Berlitz teachers strike for higher wages, better conditions
9 November 2025 Berlitz Japan teachers entered dispute Sunday, November 9, demanding an 8% pay hike, other financial demands, and reduced observations of classes. Begunto (Berlitz General Union Tokyo) had struck earlier in the year but came to an early resolution. Begunto and Berlitz Japan held several collective bargaining and off-record meetings to try to…
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Mainichi Shimbun cover Tozen’s fight for 10% pay rise
Article written by 東海林智, and originally featured here. 「10%以上の賃上げを」非正規労働者ら、春闘に向け団体設立 非正規労働者らを多く組織する個人加盟が中心の労働組合や地域労組が4日、2024年春闘へ向けた共闘組織「非正規春闘実行委員会」を設立した。物価高による生活苦が社会に広がる中、一律10%以上の賃上げを方針に掲げた。実行委は「一人でも賃上げを求め声を上げることはできる。一緒に賃金を上げよう」と呼びかけた。
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Asahi Shimbun covers Tozen’s Invoice System fight
The original article can be found here. 大手英会話教室で起きたストライキ インボイス、負担増めぐり綱引き 英会話教室「Gaba」の講師、阪崎武蔵さん(45)は、教室の運営会社から届いた一通の英文メールを見て目を丸くした。 10月1日以降も同様に取引を継続するために、インボイス発行者への登録を義務づけます――。 とてもやすやすと受け入れられる内容ではなかった。 阪崎さんは週4~5日Gabaで講師として働く。その月収の約16万円に加え、カメラマンの仕事もしているが、年収は250万~300万円ほどだ。最近は物価が上がっているから、相対的に生活は苦しさを増す。 業務委託契約、そのこころは… Gabaの場合、運営会社は阪崎さんら講師を雇用するのではなく、英語を教える業務を委託する契約形態を採っている。それによって、講師は仕事以外の関心事を自由に追いかけることができる、と運営会社はホームページで説明している。 報酬は、レッスンサービスの対価などという形で支払われる。 消費税は売り上げに含まれる消費税から仕入れに含まれる消費税を控除して納める仕組み。レッスンサービスの対価には消費税が含まれるため、運営会社はその分だけ税控除を受けることができた。 しかし10月以降、この税控除を受けるためには、運営会社は講師から「インボイス」(適格請求書)の発行を受ける必要が生じる。 インボイスが発行できるのは、消費税の納税義務がある「課税事業者」だけ。阪崎さんら講師の多くは年間売り上げが1千万円以下で納税が免除されている一方、インボイスは発行できない「免税事業者」だ。 運営会社から阪崎さんら講師に、冒頭のメールが届いたのは今年3月。免税事業者が取引先だと、運営会社は税控除が受けられず負担が増してしまうから、講師はインボイス発行者として登録してほしい、というのがその趣旨だった。 運営会社の求めに応じて、インボイスを発行するために課税事業者になれば、これまで免除されてきた消費税の納税義務が生じる。 闘病中の母 会いに帰りたくても 阪崎さんの場合、新たな納税による負担は1回分の帰国費用に相当する。母国のアメリカではがんの治療を受ける78歳の母が待つが、会う頻度を減らさざるを得ない。 運営会社は登録した講師に対し、時間帯や講師のレベルによっては1コマの報酬を20円値上げするという。ただ、報酬の最低ラインが1500円であることを考えると、新たな負担分を賄うには不十分だという。 課税事業者にならなければ、将来的には契約を解除される道しか残されていない。インボイス制度への登録は「強制」にほかならない。阪崎さんはそう感じている。 「目先のわずかな昇給で、急いで登録させようとすることが、不誠実だと感じた。従わない者はいなくなって構わないという姿勢も悲しい」と阪崎さん。 講師の一部は7月に3回にわたり一日中授業をしないストライキに踏み切り、東京・有楽町でデモを開いて「インボイス制度に登録することを強要しないで」などと声をからした。運営会社に対しては団体交渉も続ける。 だが、進展はない。 「登録しないと契約を切るのはあまりにひどい。大好きな生徒たちのためにも続けたいが、フェアな環境でなければ難しい」。阪崎さんは現在、日本を離れることも視野に入れる。 新たな税負担「難しい」 ただ、運営会社側の台所事情も切実だ。「GABA」によると、同社と業務委託契約を結ぶ講師は約800人。1レッスン(40分)あたりの単価(1500~2400円)は「同業他社を上回る契約条件」だという。 同社によると、講師がインボイス制度に登録しない場合でも、半年間の契約を結べる。ただ、それは「期間中の検討猶予をもって判断いただけるよう設定」したもので、1回限り。期間が過ぎてなお制度への登録がなければ、契約解除となる。 同社は「講師が免税事業者のままとなった場合、仕入れ税額控除を受けることができない。新たに税負担をすることが、現状は難しいと判断した」という。 制度に登録した講師に対して1コマの報酬を20円値上げした狙いは、「税額負担感が強いと思われる報酬対象者に対し、少しでも負担感を軽減できれば」。 インボイス制度への導入手続きの中止を求められていることについては、「弊社としても導入にあたり講師へご理解をいただけるよう努めたい」とした。(前田健汰)
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よだかれんさん、東ゼン事務所でスピーチ / Yoda Karen gave a speech to Tozen
(日本語 / English) 10月30日、新宿区長候補(野党統一候補)よだかれんさんが、大変お忙しいなか、山吹町の東ゼン事務所に立ち寄って、東ゼン秋季大会で心強いスピーチをしてくださいました。彼女が新宿区長になったら、日本初のトランスジェンダーの区長誕生となります。「ちいさき声をすくい上げる新宿」をスローガンにがんばってもらいましょう! On October 30, Shinjuku Ward oppositional mayoral candidate Yoda Karen took time out of her busy schedule to stop by the Tozen office in Yamabuki-cho and give a heart-warming speech to Tozen Union’s Autumn Meeting. If she becomes mayor of Shinjuku, she will be the first transgender mayor in Japan. Let’s…
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Tozen organiser quoted in Yahoo news article about Twitter’s mass layoffs
Yahoo news journalist Konno Haruki recently interviewed Tozen senior organiser Louis Carlet about how workers should respond to dismissals from foreign-affiliated companies, after Twitter’s mass layoffs. Find the article here (日本語 / In Japanese )